動物愛護センター訪問の時に・・・

場所  

HP(あれば・・・)

 
敷地面積  
センターの組織図と人員  
   
仕事の内容  
動物愛護思想と動物の適正飼養の普及啓発のために行っていることは?

広報活動は?

作成パンフレットなどは?

ふれあい教室などは?

イベントなどは?

施設見学の受け入れは?

しつけ教室などの講習会の実施は?

飼い主への指導注意件数は?

苦情処理については?

相談については?

動物の保護と管理のしくみはどうなっていますか?  
動物の収容は? 迷子の犬・咬傷犬・負傷動物などの収容方法など
犬・猫の引き取り 手続きや、手数料は?
動物の管理

保護・収容した動物は何日間飼養管理されますか?

咬傷事故を起こした犬は?

負傷した動物は?

動物の返還 返還のしくみは?年度ごとの頭数は?
犬・猫の譲渡は? 譲渡のしくみは?年度ごとの頭数は?
殺処分について

毎年の取り扱い頭数の推移は?

成犬・こ犬・成猫・子猫・他・譲渡数・処分数

動物取り扱い業の登録については?  
動物実験払い下げは行っていますか?  

担当職員の方への質問

もし、譲渡を行っていなかったら、なぜ行っていないのか聞いてみましょう・・・。  
動物実験払い下げについて、率直なご意見をお聞かせ下さい。  
岐阜市では現在、譲渡数が処分数を上回っているが、その件に関して率直なご意見と今後の取り組みをお話ください。  
東京都などでは、インターネット上にて迷子を探している飼い主の為に情報提供を行っている。
また、兵庫県などでは、一部の犬(成犬も含む)の里親探しをネット上で行っているが、その件についての率直なご意見と今後の取り組みをお聞かせ下さい。
 
無責任な飼い主が持ち込む犬猫を、皆の税金を使って「サービス」で処分するのはおかしいという意見がありますが、  
センターの特色・地域性としては、どのようなことがことが言えますか?  
処分の方法について、お考えをお聞かせください。  
このセンターの職員として、もし、訴えたいことがあったらお聞かせください。  
   
   

 

千葉のふうさんのレポートをプリントして持っていくことを勧めます。
http://www.tolahouse.com/sos/report/

そして、千葉のセンターがここまでの公開に踏み切ったことを知ってもらうことが、1つ種をまけるのではないでしょうか?決して、センターの人を誹謗・中傷するものではないことを強調し、殺処分を減らすために、手をつなぎたい・・・という想いが伝わるように、センターの方とお話して、仲良くなってほしいと思います。また、センターの方に、一般の人間が(ボランティアが)協力できることがあるかどうか・・・その道を開けるような訪問になりますように・・・!!