緊急支援のお願いハリケーンカタリナ


★日本語によるニュース動画
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20050910/20050910-00000012-nnn-int.html
↑の動画をまずご覧ください。

★連日のハリケーンカタリナのニュースで動物達は?と心配されている方達も多いと思います。
ニューオーリンズ州のシェルターはペット持ち込み不可の状況で
浸水された家の残された犬猫達が数多く、動物愛護団体が救出作業をはじめています。
救出模様の動画
ニューオーリンズにはSPCAなどの動物シェルターがありましたが、
それらもハリケーンで壊滅、救出時には浸水したケージから頭を一生懸命あげて呼吸を確保し生き残っている子達がいたそうです。
救出された動物達はTexsasHoustonSPCAなどの近郊のシェルターに保護されています。
大規模の災害のために、動物救出作業も困難を極めています。
皆様のご協力をお願い致します。

新聞記事より
ワシントン6日共同】堤防修復などの復興作業が6日までに始まった米南部のハリケーン「カトリーナ」被災地で、置き去りにされた犬や猫などペットの救出作戦が本格化している。被災地域の治安が落ち着いたのを受け、愛護団体など動物救援チームの現地入りが当局からようやく認められたためだ。
 被災地に残された動物の数は不明だが、報道を総合すると1000匹は大きく超えるとみられる。
 米メディアによると、ルイジアナ州の愛護団体がニューオーリンズだけで6日までに約400匹を保護。ほかにも米動物愛護協会はじめ複数の団体が、飼い主の依頼を受け、浸水した家の中に閉じ込められたペットをボートで救い出し、テキサス州ヒューストンの動物専用の避難所に運ぶなどしている。
 保護された動物は犬、猫、鶏、インコ、イグアナなど。避難の際バスやヘリコプターにペットは乗せてもらえず、泣く泣く残していった飼い主が多く、荷物に隠して持ち込もうとして避難所で断られた例もあるという。
(共同通信) - 9月7日10時2分更新

★幸いにも動物園の1400匹の動物達は無事に保護されたようです。

★台風カタリナ新聞報道一覧★

 オンライン寄付の仕方

●安全にオンラインで寄付を行う方法
 +アドレスをチェックしてください。
  台風カタリーナ基金の場合はアドレスがhttp://secure.hsus.org/disaster_relief_fund_20005
  となっています。 HSUSが集めている寄付の場合は http://secure.hsus.org で始まっています。

 +ウィンドウの通常下のバーの所に鍵マークが出てきます。
  これは個人情報を暗号化で送信する(送信の際にカード番号や個人情報が盗まれるのを防ぐ)サインです。
  鍵マークが表示されているか確認してください。


●まず、寄付したい金額をチェックしてください
 日本円→米ドルの換算は大体1.2倍をかけて計算すると目安になりやすいです。
 $10は1200円 くらいです


 
以上を記入した後 Submit ボタンを押してください



Confirmボタンをクリックすると
「Thank You」画面が出ます。これで終了です。







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