インターネットで検索をすると事件当時のスレッドや、実際に犯人によってアップロードされた写真がでてくることがあると思います。
事実を知らなくては行動できないと判断された方は見ても大丈夫だとは思いますが、非常に残酷な写真です。
この写真を見て、数人の方が精神科のお医者さまに行くことになりました。
安易な気持ちで検索して閲覧することはお薦めしません。

以下の文章のみの描写でも充分に何が起きたかを理解できると思います。

バスタブの中
1.猫缶を食べている最中に、顔を上げて犯人の事を見上げている写真。
2.赤い紐、もしくはワイヤーのようなものに、吊るされ痛さに顔をしかめた猫
3.ペンチが手前にあり、切断された尻尾はバスタブのふちに置いてある。
  ペンチの横には肛門に入れられたと思われる血のようなものが付着した割り箸
  猫は手前で縮こまり、犯人を見上げている。
4.血まみれのバスタブ、もがいている猫。
5.赤い紐で巻かれ左耳を切断されている猫、縮こまって目をしかめてじっとしている。
6.首を吊るされ、瞳孔が開ききっている猫。顎は不自然にはずれ、首が繋がっているかも判別不可能。
  首に掛けられたCDには、手書きで“私は敗北主義者です”と書かれている。
7.目を見開き死んでいる猫。その上に“世界の斗う黒ムツ諸兄に捧ぐ!!オスカル、ディル”と、書かれた紙が猫の足元に置かれている。



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